2026/2/24

昭和ヘア → レイヤーでグッと今っぽ!? 【40・50代】が真似したい♡ 「大人のトレンドヘア」

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
慌ただしい毎日を過ごすうち、
 
気づけば何年も同じ
 
ヘアスタイルに落ち着いていた……。
 
 
 
 
そんな40・50代へ。
 
昭和から平成を経て、
 
令和も早8年となった今、
 
懐かしさを連想させる「昭和ヘア」は
 
避けたいと考えている人も多いのでは。
 
 
 
手軽にトレンド感をまとうなら、
 
 
レイヤーカットを取り入れるのが
 
賢い選択と言えそうです。
 
 
 
動きや軽さが生まれることで、
 
髪悩みにもアプローチできるかもしれません。
 
 

 

首に沿うくびれで、丸いシルエットに

 
 
 
画像1: 出典:Instagram
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肩上のボブをベースに、

顎のあたりでくっきりとしたレイヤーカットをプラス。

 

毛先のボリュームが減ることで、

首まわりが爽やかに見えます。

 

 

キュッとくびれたアウトラインは、

ほどよい引き締め感とともにサイドの

柔らかい丸みを与えてくれるポイントに。

 

 

「動きのあるスタイルは多毛の方も

チャレンジできます」とコメントしています。

 

 

ウルフ × パーマで叶える立体感

 
 
画像2: 出典:Instagram
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髪の細さやコシのなさが悩みなら、

高い位置からレイヤーを入れた

ウルフに挑戦してみては。

 

画像のヘアスタイルでは

パーマを組み合わせているため、

 

トップから後頭部にかけての

髪の動きがより際立ち、

立体的でボリューム感のある印象へ。

 

さらに、

細かく入れたハイライトが陰影を生みだし、

ふんわりした髪に見せてくれます。

 

 

 

表面に入れるだけでも今っぽい

 
 
画像3: 出典:Instagram
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大きく変化させたくない場合は、

表面に軽くレイヤーカットを入れるだけでもOK。

 

毛先にやや重みのあるセミロングも、

ウエイトが上がって柔らかく見えます。

 

毛先を外ハネにすれば、

表面のレイヤーとマッチして

統一感のある仕上がりに。

 

歩くたびに、

エアリーな動きを楽しめそうです。

 

 

短い髪でもレイヤーで女性らしさを

 
 
 
画像4: 出典:Instagram
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短くカットすると、

メンズライクになりそうで躊躇してしまう……。

 

そんな心配を払拭してくれそうなのは、

曲線的な毛流れが美しいショートボブ。

 

 

「前髪はサイドと繋げて毛流れたっぷり」

「ショートボブでもレイヤー入れて

素敵な大人女性に」とのことで、

 

短くてもフェミニンに見せられそう。

暗めのカラーでも、

グラマラスな女性らしさを感じさせます。

 

 

<参考: writer:Nae.S>