<参考:>
1喧嘩はするな、
2意地悪はするな、
3過去をくよくよするな、
4先を見通して暮らせよ、
5困っている人を助けよ、
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2024/12/22
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米上空で旅客機とUFOが 鉢合わせる緊急事態発生! 管制官との緊迫した 交信記録も流出し大ニュースに |
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米上空で旅客機とUFOが鉢合わせる緊急事態発生!管制官との緊迫した交信記録も流出し大ニュースに![]()
オレゴン州上空を飛ぶ旅客機のパイロットと、 地上の航空管制官が繰り広げた緊迫のやり取り。
パイロットが目にした異様な“発光体”の正体は、 果たしてUFOだったのか!?
高高度を奇怪な挙動で飛び回るUFO多くの命を乗せて操縦桿を握る旅客機のパイロット。
決して冗談やいたずらで管制塔に 未確認飛行物体の目撃を報告するようなことはないだろう。
米オレゴン州上空を飛行していたパイロットが 高速で移動する謎の発光体(オーブ)を目撃・撮影し、 航空管制官との間で緊迫した交信が 行われていたことが発覚。
ニュースメディアでも大々的に報じられ、 真相をめぐって議論が加熱している。
現地の報道によると、 事件が発生したのは12月7日の夜だった。
デンバー発ユージーン行きのユナイテッド航空の旅客機が、 オレゴン州西部を飛行中に上空を移動する 正体不明の発光体と遭遇。
異変に気づいたパイロットはすぐに管制塔に連絡した。
さらに、 オーロラからノースベンドへ向けて飛行していた 救急航空機のパイロットも、 同様の発光体を目撃したことを報告していた。
この時、 ユナイテッド航空機のパイロットと管制官が 交わしたやり取りも公開されており、
オレゴン州上空で起きていた 異常事態の一端が垣間見える。
パイロット「我々の前方で軍事活動がおこなわれているか!?」
![]() パイロットと管制官の緊迫したやり取りも流出している。
管制官は続けて、 同空域で(救急航空機から)高度3万フィート (約9,100メートル)を飛ぶ“何か”の 目撃報告があったと言及。
「正体は現在調査中だ」と付け加えた管制官に対し、 パイロットは「あらゆる高度でたくさんの発光体が動いている。
上にも下にも。 クレイジーだ」と訴えている。
さらに「我々に向かって飛んできて、 海の方に引き返していった」 「どう表現すればいいのかわからない」 と困惑するパイロットに対し、
別の管制官は「UFOを避けるため必要に 応じて左右に方向を変えることを許可します」と伝えていた。
![]() 謎の発光体が正面に見える。 パイロットは「通信衛星説」を否定事件の当事者であるパイロットたちの証言により、 謎の発光体は赤い光を放っており、 最終的に高度5万フィート(約15,000メートル)まで上昇。
「コルクスクリューパターン(らせん状の動き)」 で移動していたことがわかっている。
また、発光体を捉えた画像も流出しているのだが、
残念ながら画質が粗く、 はっきりとした形状までは判明していない。
救急航空機パイロットのジョー・ブレイ氏は 現地メディア「KGW8」の取材に応じ、
「最も異様だったのは通常の航空機にはできない 方向転換をおこなったことだ」と述べた。
不可解極まる発光体の正体について、 意外な主張を展開しているのが科学者の ダグラス・ビュートナー氏だ。
2022年に太平洋上空で起きた 発光体目撃事例の調査を主導した同氏によれば、
発光体の正体は「スターリンク(通信)衛星」だという。
しかし、ブレイ氏の考えは通信衛星説に懐疑的で、 「衛星は方向を変えることができない。
もし変えたとしても、 あのスピードでは無理だ」と主張している。
![]() 画像を拡大してみても発光体の正確な形状はわからない。
また、 今回のUFOが現れた高度を考えれば ドローン説も否定できるだろう。
今後、 連邦航空局から詳しい情報がもたらされるか、 事態の進展を見守りたい。
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