2026/1/20

ボブなら時代を選ばず安心、 なんて思っているうちにトレンドは 変化しているもの。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ボブなら時代を選ばず安心、
 
なんて思っているうちにトレンドは
 
変化しているもの。
 
 
 
 
旬のレイヤーをプラスして、
 
こなれ度UPを狙ってみては?
 
 
ふわっと風に揺れる軽さは、
 
印象変化だけでなく大人世代の髪に
 
メリットも与えてくれます。
 
 
レイヤーを入れる位置やカラーにもこだわれば、
 
今より垢抜けた自分と出会えるかも。
 
 
 
 

レイヤーの位置は低めがベター

 
 
 
画像1: 出典:Instagram
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大人がレイヤーを入れる場合、

落ち着いた印象を与えてくれる

低めの位置がオススメです。

 

ノンスタイリングの状態で、

ベースよりも2〜5cm程度短ければOK。

 

さりげなく軽さが生まれ、

毛先を巻くとメリハリがつきます。

ワンカールで決まるため、

スタイリングを楽にしたい人にも向いています。

 

 

 

ハイライトでふんわり感アップ

 
画像2: 出典:Instagram
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レイヤーボブに白髪ぼかしを加えたスタイル。

表面に入れたレイヤーの動きに

ナチュラルな陰影がつくことで、

立体的に映ります。

 

明るめのベージュ系は白髪と馴染みやすく、

髪を柔らかくふわっと見せてくれそうです。

 

 

重めのベースでするんとまとまる

 
 
画像3: 出典:Instagram
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ぷつっと揃ったカットラインのおかげで

収まりやすくなっている、

表面と顔まわりは、

空気を含んだ躍動感のある質感。

 

ベースに重さがあっても持ち上がって見えるのは

「もう一つトップにレイヤーが

入って」いるからのようです。

 

 

ひし形シルエットで憧れの小顔に

 
 
画像4: 出典:Instagram
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スタイリングするときは、

レイヤーによって生まれた

横幅を強調するように巻いてみて。

 

レイヤーの毛先を内側に向ければ、

首元がキュッとくびれて、

美しいひし形に。

 

トップとサイドのボリュームが整うことで、

視覚効果によって小顔に映りそう。

 

 

 

<参考: